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高見知英のかいはつにっし(β)

高見知英のアプリケーション開発日誌 のほか、地域活動などの活動報告ブログ。

オフ会/勉強会の挨拶

雑記

そういえばOSCのセッションを聞いててふと思ったこと。
勉強会でプレゼンテーションが終わった人に「お疲れ様!」って言うのって、どうなんだろう?

ふと思った。勉強会に「おつかれさま」ってどうなのかな。まあ、なにやったった疲労するのは疲労するんだけどね #osc2009

Twitter / ちえたん!

疲労するかどうかは、何にせよ一緒。遠出したり歩き回ったり重い荷物持ったりしたらつかれるのは当然だし、なにしろ資料作成という作業もある。でも、お疲れ様だけなのはちょっと違うのかなあ。

@TakamiChie 言葉の意味も含めて深く突き止めると「ありがとう」しかなくなると思う。

Twitter / rebmevon

うん、そっちのほうがしっくりくるなとおもいました。勉強会の発表って、なにより「楽しかった」が一番来る。聞いてる側もおもしろいことを聞けるのが一番だと思う。だから礼を述べるのが正しいのかもしれない。
なので、勉強会の場では、なるべくお疲れ様は封印しようと思います。つい出ちゃうときはあるかもしれませんが。



それと、オフ会の場合もそうだ。たしかに疲労はするけど、そう考えるとおしなべてお疲れ様は不自然に感じます。
なのでWindows7ラウンチオフでは、こうすることにしました。

帰るよん。皆さんまたタイムラインで!(と、タイムラインで言う)

Twitter / ちえたん!

まあ、「皆さんまたタイムラインで!」という挨拶はTwitterユーザーでしかできないですが、まあ、なんにせよこちらも「またいつか!」なりなんなり、場に合わせて言おうと思います。


――というか、元々、「お疲れ様」って、会社以外であまり使わない挨拶だと思う。というか挨拶として使われるのは会社だけ?
そんな言葉を、大人も子どもも挨拶感覚で使うのは、考えてみたらちょっと違うのかもしれない。
そうおもったので、なるべくわたしは「お疲れ様」ではなく、別の言葉を使うように心がけてみます。