ChatGPT作今週のグラレコ
今回も毎日やっているちえラジChatより、今週一週間の配信内容を中心にお届けします。
なお前回のとおり、AIの原稿はこちら。気になる方はご覧ください
takamichie.notion.site
今週は、小さなゲームコントローラーを買った話から、プログラミングの授業、地域活動の共通点、そして自分の判断の軸について考えました。数学への苦手意識や、約2年かけてクリアしたゲームの話も含め、日々の体験が自分の考え方をどう変えてきたのかを振り返る一週間になりました。
月曜日:Abxylute M4を買って、買い物の話を声で残す
隙間時間にゲームを遊ぶための小さな道具が、日々の発信について考えるきっかけにもなりました。
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iPhoneの背面にマグネットで取り付けるゲームコントローラー、Abxylute M4を買いました。接続はBluetoothで、持ち運びやすい小さなコントローラーです。普段はiPhoneであまりゲームをしないのですが、空き時間に『Sky』のデイリーだけ済ませたいときがあります。そんな場面に使えそうだと思い、たまっていたヨドバシ.comのポイントを使って手に入れました。
この製品は以前クラウドファンディングで見かけて、気になっていたものでした。ただ、その用途だけのために買うのもどうだろうと迷っていたので、普段使っている通販サイトで扱っていたのは意外でした。以前もUnihertzの小型スマートフォン『Atom』で似た経験があり、クラウドファンディングで見かけた道具が、身近なお店に並ぶこともあるのだなと感じます。
実際に使ってみると、小ささと引き換えに、取り付けた状態の安定感には少し気を使います。磁石だけに任せるより、iPhoneとコントローラーの両方を手で支えたほうがよさそうです。それぞれのストラップを手首に通すなど、持ち運びやすさを生かしながら、落とさず使う工夫を考えています。
以前なら、こうした買い物の話は自分でブログ記事を書いていました。最近は一から文章を書く機会が減り、買ったものについて話す場も少なくなっていましたが、ポッドキャストで話す方法もあります。ここで残した体験が声日記ブログや週末のまとめにつながるのであれば、今の自分に合ったレビューの残し方として続けていけそうです。
- ヨドバシ.comのポイントを利用し、iPhone背面にマグネット装着できるゲームコントローラー『Abxylute M4(アブソルート M4)』を購入した。
- 購入目的は、Switchを起動せずiPhoneで『Sky 星を紡ぐ子どもたち』のデイリークエスト等を空き時間に手軽に消化するためである。
- ブログ記事を手動で執筆する機会が減った背景から、購入したガジェットのレビューや使用感をポッドキャスト等の音声メディアで発信していく方針を示した。
火曜日:プログラミングの授業3日目で感じた、動くものの力
自分の書いたコードでボールが動くことが、生徒の興味を大きく引き出しました。
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プログラミングの授業も3日目を迎え、今回は円を描くだけでなく、それを動かすというアニメーションのプログラムに取り組みました。生徒さんたちの反応が前回までとは全く違い、画面の中で自分の書いたコードによって図形が動くのを見た時のあの盛り上がりは、私も教壇に立っていて本当に嬉しくなりました。
私自身、この様子を目の当たりにして「動くものは正義だな」と強く感じました。文字が表示されるだけでは今の生徒さんはなかなか満足しません。自分が手を動かした結果が、視覚的な動きとしてすぐに返ってくる達成感こそが、プログラミング初学者の興味を強烈に惹きつけるのだと改めて確信しました。
また、AIが普及した今の時代だからこそ、学習用の専用言語ではなく、既存の言語をいかに上手く使うかが重要だと思っています。AIと一緒に何度もトライアンドエラーを繰り返し、コードを書いては使い捨てるサイクルを高速で回すことこそが、現代のプログラミング上達の近道だと私は考えています。
次回からは、生徒さんたちが自由に何かを作るフェーズに入ります。コードのコピー&ペーストが中心になり構文エラーの心配も減ると思うので、彼らがどんな自由な発想で作品を作ってくれるのか、私自身もとても楽しみにしています。
- 緑園学園でのプログラミング授業3日目が終了し、単なる円の描画処理からボールを動かすアニメーション処理へとカリキュラムを進めた。
- 必要に迫られてから学ぶ社会人研修等の遅い段階ではなく、小・中学生など早期の段階でプログラミング体験に触れる重要性を指摘した。
- AIを活用してコードの生成・試行錯誤・使い捨てのサイクルを素早く数多く回す学習アプローチと、そのための標準的な既存言語・環境活用の有効性を提言した。
水曜日:まちのえんがわキャストを横断して見えた、つながりの共通点
違う分野の団体の話を並べると、それぞれが大切にしている関係性が見えてきました。
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第5金曜日に配信する、まちのえんがわキャストのまとめ回を準備しました。前回のまとめが7月だったため、今回は第7回から第12回までを振り返っています。Gemini NotebookとChatGPTを使って共通点を洗い出し、話すための骨組みを作りました。肉付けは自分でする前提で整理してもらうと、自分の言葉で話すための準備にも使いやすいと感じます。
振り返ったのは、GifTs、わこう子育てネットワーク、CoderDojo小田原、四街道プレーパークどんぐりの森、認定NPO法人エンディングセンター、カムオン・シェシェの活動です。学生と社会人の学び合いから、子育て、デジタルの遊び場、屋外での挑戦、人生の最終段階の支え合い、日本語の支援まで、本当に幅広い話を聞いてきました。少し前のことなのに、懐かしく思うほどいろいろな出会いがありました。
一見すると方向性の違う団体ですが、話を並べてみると、人と人がつながることを大切にしている点が重なります。例えば、どんぐりの森の紹介動画には、かつて遊んでいた子が成長し、バンドの仲間を連れて戻ってきたという話もありました。挑戦を支える場所が、その後も戻れる関係として続いていく。活動内容を越えて、こうした関係のあり方に目を向けると、共通するものが見えてきます。
今回整理できた情報は、まだ全部を公開できているわけではありません。インタビューを重ねるほど、共通する話題や大切にしていることが見えてくるので、音声以外の形でも伝えていきたいです。以前取り組んでいたYouTubeショートのダイジェストも含め、自分の作業を大きく増やさずに発信できる方法が見つかれば、試していきたいと思っています。
- 第5週の金曜日に配信する『まちのえんがわキャスト』の振り返りまとめ回(7月〜10月配信分、No.7以降)の制作に着手した。
- 収録テキストをGemini NotebookやChatGPTに入力し、各回の共通点の抽出や原稿の骨子作成に活用して制作の手間を大幅に削減した。
- YouTubeショート等のダイジェスト制作も含め、自身の負担を増やさずに発信量と影響力を維持・拡大していく手法の模索を語った。
木曜日:AIやSNSに囲まれる時代に、自分の芯を持つ
何をするか、何をしないかを、自分を主語にして考えておきたいと思いました。
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最近はAIの回答やSNSの投稿など、さまざまな意見に触れる機会が増えました。AIはもっともらしく答えていても、内容が確かとは限りません。SNSでも、自分に向けられたわけではない言葉が勢いよく流れてきます。こうした情報に囲まれていると、自分の芯を持っておくことが、ますます大切になったと感じます。
特に、何かに自信を失っている時や、まだ価値観が固まっていない子どもたちにとっては、この環境は昔よりもずっと危険だと感じています。「ルールで決まっているから」といった外発的な理由ではなく、「自分がそうしたいから」「後悔したくないから」という、自分を主語にした内発的な信念を持つことが、かつてなく求められる時代になったのではないでしょうか。
とはいえ、自分の芯を持つというのは簡単なことではありません。私自身が実践しているのは、とにかく色々な場所に首を突っ込み、自分を揺さぶる経験を意識的に持つことです。
全く違う意見を持つ人に会ったり、フィクションの世界に没頭したりすることで、自分の価値観が揺さぶられ、結果として自分なりの確固たる理由が形作られていくのだと私は信じています。そうした経験を重ねながら、自分の選択に理由を持てるようになりたいです。
- AIやSNSを通じて多種多様な情報や他人の意見が溢れかえる現代社会では、自分自身の軸(芯)を持たなければ流されてしまう危険性を警告した。
- 特に自信を失っている時期や、判断軸が未発達な若い世代ほど外部からの影響によるリスクに晒されやすい現状へ懸念を示した。
- 情報社会において精神的な安定を保ち行動するためには、自身の内側に「やる理由・やらない理由」をしっかりと保持することが重要であるとまとめた。
金曜日:数学が苦手でも続けてきた、プログラミングの道
苦手を抱えたままでも進める道と、言葉で説明する力について考えました。
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教育系ポッドキャストの日のテーマ「苦手克服」に合わせて、数学が苦手な自分の話をしました。小学校高学年の算数の頃から危うく、就職試験でも計算問題に苦戦した記憶があります。正直なところ、今も克服できたとは言えません。それでもプログラミングは続けてきましたし、数学が苦手というだけで、プログラミングを諦める必要はないと、自分の経験から伝えたいです。
プログラミングには高度な数学が必須だと思われがちですが、実際には役割や進む道によって、四則演算さえできれば十分な領域も広く存在します。もちろん、画像処理や複雑なグラフ作成など、高度な数学が求められる道もありますが、私はそこを避けて自分の得意な領域を伸ばすルートを選んできました。
私がプログラミングにおいて数学以上に重要だと感じているのは、実は「国語力」です。AIに指示を出す時も、分からないことを質問する時も、自分がやりたいことを正確な日本語で表現できなければ始まりません。だからこそ、私はプログラミングは理系分野ではなく、文系スキルの延長線上にあるとすら思っています。
数学の壁にぶつかってプログラミングを諦めるくらいなら、まずは自分のやりたいことを論理的な言葉で説明する力を鍛える方がずっと役に立つ。これが、数学を無理に克服せずにこの世界を歩んできた私なりの一つの答えです。
- 小学校5年生レベルの算数から苦手意識があり、過去の就職試験の数学問題でも絶望的な成績であったという個人的苦戦エピソードを開示した。
- プログラマのキャリアには数学力がC/Dランク程度で四則演算で対応できる道(クラス)もあり、全員に高度な数学力(A/Sランク)が必要なわけではないと解説した。
- AIへの正確な指示出しやロジックの構築、回答の読解には、数学力以上に日本語による論理的表現力や国語力が不可欠であると結論付けた。
土曜日:地域の風景を振り返り、次はコミュニティの話へ
地域に暮らす人の語りから、景色の奥にある暮らしや文化が見えてきました。
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10月の地域系ポッドキャストの日が終わりました。今回はさだきちさん、ピョン吉さん、そして自分の3人が参加し、地域の風景について話しました。ほかの方の話を聞いていると、自分の中にも「ああ、そんな場所があった」と記憶がよみがえります。自分だけでは選ばなかった景色に触れられるのが、こうした企画の面白さだと感じます。
ピョン吉さんの話に登場した、ホタルが飛ぶような風景からは、以前仕事をしていた横須賀を思い出しました。表通りから少し外れると、神奈川県内とは思えないような田舎道があり、虫の声を聞きながら歩いたことがあります。仕事が早く終わった日に、散歩して帰った記憶もあります。今の自分の生活圏ではあまり見かけない景色だけに、懐かしく聞いていました。
産業が風景を形作るという話も印象的でした。自分の知る横浜では、港や工業地帯などを除くと、地域の産業を風景から意識する機会は多くありません。一方で、同じ横浜でも区や鉄道路線によって雰囲気が違います。普代村で過ごした経験も含め、実際に行ったり、暮らしている人に聞いたりして初めてわかることがあると、改めて感じました。
11月の地域系ポッドキャストの日は「地域とコミュニティ」をテーマにする予定です。コミュニティカフェや子育て支援など、これまで会ってきた団体の話も振り返りながら、自分なりに地域のコミュニティについて話したいです。少し難しいテーマかもしれませんが、それぞれの地域でどんなつながりが育っているのか、いろいろな方の話を聞けたらと思います。
- ピョン吉氏が語るホタルの舞う風景から、かつて横須賀で勤務していた際に自然豊かな夜道を散歩していた当時の記憶を回想した。
- さだきち氏が紹介した産業風景に対し、横浜市における地域ごとの文化圏の違いや産業構造の特徴を引き合いに出して考察した。
- 実際に地域へ足を運び現地の人々の声を聞くことの尊さを再認識し、地域の営みを発信するポッドキャスト番組の存在価値を強調した。
土曜日(ゲームの話しかしないポッドキャスト):『Grounded』をようやくクリアして、現実への影響を振り返る
約2年の冒険は、虫への見方や、命をいただくことについて考える時間にもなりました。
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『高見知英のゲームの話しかしないポッドキャスト』第83回では、『Grounded』のクリアを報告しました。小さくなった子どもたちが庭を冒険するこのゲームを、2024年8月から約2年かけて遊び、ゲーム内では580日ほどを過ごしました。虫と戦い、襲撃を警戒しながら進んできたので、ようやく終わったという感慨があります。襲撃を知らせるほら貝のような音には、現実でも反射的に身構えるほどになっていました。
冒険の途中では、庭のあちこちに20か所ほどの拠点を作りました。簡単な小屋から、木の幹に作る家、切り株の上の砦まで、いろいろな形を試すのが楽しかったです。草の葉や小石、粘土などを使って、自分の生活や戦いを支える場所を作っていきました。建築したものや冒険の様子を写真に残すことも、長く遊び続ける楽しみになっていました。
このゲームは、現実の暮らしにも影響を与えたと思います。普代村の家でカメムシを見つけたとき、以前より落ち着いて観察し、対処できたのは、ゲームで虫に接していた経験もあったのではないかと思っています。また、虫を倒して素材や食料を得る生活を続ける中で、無抵抗な相手を倒すことや、命をいただくことについても考えました。ゲームを通して、身近な生き物の見方が少し変わった気がします。
終盤の防衛戦は、一人で遊ぶには本当に大変でした。3か所を守るために、先に狙われるダミーの設備をたくさん置き、何とか切り抜けました。追加の挑戦は残っていますが、まずはクリアできたことを喜びたいです。次に似たゲームを遊ぶなら、誰かと協力する体験もしてみたいと思います。時間を合わせる難しさはありますが、現実につながる経験を得られるゲームには、これからも触れていきたいです。
- 体が1センチに縮んだ高校生たちが庭を冒険するサバイバルクラフトゲーム『Grounded』を、リアルで約2年(ゲーム内580日、死亡28回)かけてクリアした。
- 庭の中に約20箇所の拠点(木の上や切株の砦、キノコレンガや粘土の館など)を築き、ホラガイの警告音で始まる虫の襲撃に怯えつつ攻略を進めた。
- アリやクモ、ゴミムシやカメムシ等との戦いや捕食体験を通じて生命の尊厳を学び、普代村でのカメムシ遭遇時にも冷静に対処できるようになった。
まとめ
今週も、ゲームでの長大な冒険の完結から、日々のプログラミング教育、そして地域コミュニティの深いつながりまで、実に様々な出来事がありました。デジタルの世界で得た教訓がリアルの生活での気づきに繋がり、リアルでの活動がまた日々の発信の原動力になる。そんな心地よい循環を感じながら、これからも自分なりの「芯」を大切にして、毎日の配信や活動を続けていきたいと思います。
振り返ると、今週は体験を通して自分の見方が変わることを、いくつもの場面で考えていました。授業でボールが動いたときの反応も、違う地域の風景を聞いて思い出したことも、ゲームの経験で虫に落ち着いて向き合えたことも、自分で触れたり人の話を聞いたりしたからこそ生まれたものです。
AIは、コードを作ることにも、インタビューを整理することにも力を貸してくれます。そのうえで、何を面白いと思い、何を伝えたいと感じるかは、自分の経験から育っていくのだと思います。苦手も含めて自分を知りながら、遊び、作り、人と出会うことを続けていきたいです。
- 「動くものは正義」という直感的達成感の重要性
- 単なる文字や静止図形の描画では現代の生徒を惹きつけることは難しく、画面上の物体が「動く」アニメーション体験こそが強い達成感と直感的な興味を生むと考察。
- 必要に迫られてから学ぶ社会人研修等の遅い段階ではなく、小・中学生期からの早期教育が不可欠であると指摘。AIにコードを生成させ、既存の標準的言語を用いてコードの作成・使い捨て・試行錯誤(トライアンドエラー)を数千回規模で繰り返す学習アプローチが最も有効であると捉えている。
- 情報過多時代における「自分だけの芯・信念」の必要性
- AIやSNSによって大量の情報や他者の意見が流れてくる現代では、自分自身の軸や芯を持たなければ容易に周囲へ流されてしまう危険性があると実感。
- 「ルールや法律で決まっているから」という外部規範に頼るのではなく、「自分が嫌だから/後悔するから」といった、主語を自分に置いた判断軸(信念)を持つことの大切さを主張。
- 自己の芯を育むためには、フィクション作品への接触や未体験の場所への訪問、異なった意見を持つ人物との出会いなど、自分を揺さぶる体験を積むことが有効であると考察。
- 数学苦手意識と「日本語力・国語力」の価値
- 小学校5年生レベルの算数から苦手意識があり就職試験でも苦戦した体験に触れつつ、プログラマの成長ルート(スキルツリー)には四則演算レベル(D/Cランク)で対応可能な領域と高度な数学力(A/Sランク)を要する領域が枝分かれして存在し、全員に高度な数学力が必要なわけではないと解説。
- プログラミングの本質は理系分野というよりも独立した「情報系」であり、論理を日本語で正確に組み立て、AIに対して明確な指示を出し、その回答を解釈する「文系スキル(国語力・言語表現力)」こそが真に必要な能力であると結論付けた。
- ゲームを通じた命・自然・地域への意識変化
- 『Grounded』の中でアリやクモ、ホソクビゴミムシ等の虫と戦い、その肉を食べて生き延びる体験を通じ、「無抵抗な存在と戦うこと」や「命をいただくこと」の意味を再考。
- ゲーム内での体験がリアルな感覚に影響を与え、岩手県普代村でカメムシに遭遇した際もパニックにならず冷静に対処できた経験や、かつて勤務していた横須賀の自然豊かな夜道を回想するきっかけとなり、地域の自然環境や虫との共存に対する観察・解像度が高まったと実感している。
AIまとめ考
今回もまた、ChatGPTの文章を主軸に。一部Geminiの文章を使用しました。どちらの文章もなかなかいい形になっているものが多く、取捨選択も迷いました。この文章のまとめの仕方も少しは速くなってきたなという気がします。あとはツール周りを充実させるなどいろいろな工夫を試していきたいなと思っています。
ついでにこのブログの記事は最初の行に全体を総括した文、そしてエピソードのURLの後を本番と続くというふうに指示しているのですが、Geminiの内容は毎回少しずつその指示を無視したものになっています。やはり特にGeminiはこのへん安定しないことも多いなぁと感じます。