高見知英のかいはつにっし(β)

高見知英のアプリケーション開発日誌 のほか、地域活動などの活動報告ブログ。

2023年の豊富とか

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

今年はとても久しぶりに。磯子七福神巡りをしてきました。歩数は20,435歩、移動距離は9.8km、時間は3時間20分。 3年ぶりの大移動となりました。

ここ最近は近くの歯医者か、移動するにしてもすぐバスや電車を乗り継いで移動になってしまうしだったのでろくに徒歩移動はしていませんでしたから、結構いい気分転換にはなったかなと思います。

さて、今日のお話はそこそこに今回のお話。

2023年の豊富

今年の抱負については以前。音声でもお話をしていました。

stand.fm

とくにSIDE BEACH CITY.では、自分の役目がなくなることを目標に。

SIDE BEACH CITY.はさまざまなコミュニティのIT利活用促進を目的としています。

だからこそ、アプリを作ったり、システムをつくったり、プログラミングをしたりみたいなことが自分しかできないみたいな状況は変えなきゃいけない。

プログラミングもツールづくりも、自分以外の人だったら当たり前にできる。そうして相対的に自分の出番は減る。

そのうち自分がSIDE BEACH CITY.から必要とされなくなる。それくらいまでいきたい。

他にやりたいことはたくさんあるけれど

もちろんプログラミングで作りたいツールもあるし、それに関する情報発信もしたい。その他にもやりたいことはたくさんあります。

ただ、そのためにもまずはSIDE BEACH CITY.の活性化と、自分の負荷低減。それが今のところメインテーマかなと思ってます。

自分が必要とされなくなるために

じゃあどうすればいいかというと、とりあえずはSIDE BEACH CITY.の活動をもっと多くの人に知ってもらうことかなと。

現状SIDE BEACH CITY.の知名度はとにかく低い。

横浜で活動するコミュニティにはそこそこ知名度が高くなった団体ではありますが、それ以外の団体にはまだまだ。それはSBCast.やSBC.オープンマイクの視聴数に表れているのかな と。

まずは知名度を上げて、ちょっとでも興味ある人にSIDE BEACH CITY.に関わってもらう。そのうえで自分一人の負荷が下がっていく。そんなところまでまずはいければいいかな。

そのほかのこと

その他のことについては正直、まだあまり考えられる状況じゃないかなという感じがします。

SIDE BEACH CITY.の作業がとにかく多くて、それと依頼されている今の仕事で精一杯。それ以外のことはなかなか考えられません。

とはいえ、それでもSIDE BEACH CITY.の知名度向上につながることや、テクノロジー自体に興味を持つ人を増やすための試みは引き続きやっていきたいなと思ってます。