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高見知英のかいはつにっし(β)

高見知英のアプリケーション開発日誌 のほか、地域活動などの活動報告ブログ。

SQL

プログラミング

今日はおんぷ村の更新作業中です。IDEABOXのソフト紹介用のテーブルを作っています。
SQLは良いのですが、データサイズで考えることが多いですねえ。むやみに大きなサイズをとってしまうと領域を無駄遣いしてしまいますからね。
入りうる文字数を計算して、サイズを設定…テーブル作成時は、テキストファイルのほうが楽かもなどと思ってしまいます。


――と、思ったら…
どうもSQLの文字列データは、CHAR以外すべて可変長みたいですね。
演算子 | Smart -Web Magazineの最後のほうに書いてありますが、CHAR型以外は、先頭(先頭にとは書いてないですが、先頭じゃなきゃ意味ないでしょう)に文字列長を持ち、そのあとにバイトデータを並べる… と言う感じみたいですね。なんだかDelphiの文字列保持方式に似てるなぁ。

でも、そうすると、VARCHARのあとに文字数を入力させる意図が分かりませんね。オーバーした文字数を切り捨てるため?ならなぜTEXT型などでは文字数指定が出来ないのでしょう?


まあいいや、とりあえず…。